武蔵浦和校の生徒体験談School Information

ディアロ武蔵浦和校
合格者&生徒のみなさんの声を届けします。

(掲載の内容は、取材時点の情報です)

2020年度 成蹊大学 文学部 合格! Y.Hさん(ディアロ武蔵浦和校)

合格に向かって伴走してくれたスタッフは最強です!

Y.Hさん

Y.Hさん

もともと妹がディアロに通っていて、私がAO・推薦入試の受験に向けて英検準1級に合格し、小論文や面接などAO入試対策を本格的に始めたいと思いはじめたころにディアロで「推薦・AO入試対策講座」が開講、すぐに入塾しました。
AO入試で合格するためには、完璧な「志望理由書」を書きあげ、面接で思いのたけを伝えきることが必要です。他塾に通う友だちは、志望理由書の添削回数に上限があり、仕上がり切っていないのに打ち切られてしまったそう。ディアロは面接練習も志望理由書も、何度してもらったかわからないほど確認してもらい、本当に感謝しかありません。
また、面接練習では「話すのが上手」と褒められ、自信になりました。「話す力」が重視される大学の受験もすすめてくれ、おかげで合格を掴むことができました。
皆さんがいつも私の横で伴走してくれたことが、ディアロを選んで一番良かったこと。心の距離が近いからこそ信頼できたし、アドバイスをいっぱい吸収して受験を頑張り切ることができました。毎日来たいと思えるくらい好きな場所でした。ディアロのスクールマネージャーとトレーナーは最強です。「ありがとうございました」を何度言っても言い足りないくらいです!

2020年度 昭和女子大学 グローバルビジネス学部 合格! Y.Sさん(ディアロ武蔵浦和校)

一人一人と向き合って、やる気を引き出してくれる塾です

Y.Sさん

Y.Sさん

学校の時に通った集団塾が合わなかった経験から、高校では個別指導を探し、ディアロの見学へ。「生徒が先生に教える」というスタイルを初めて見たときには、本当に驚きました。対話式トレーニングは、先生の話を一方的に聞くのではなく、むしろ自分が話す時間が長いので集中でき、短時間でも効率よく知識を身につけられたと思います。「説明力」も磨かれました
正直、最初の頃は人見知りの性格もあってうまく話せませんでした。言いたいことがあっても、緊張から言葉が見つからない状態。でも、だんだん慣れて、緊張せずに臨めるようになりました。
提出書類や小論文対策も、何度も添削をしてもらえました。自分の思いや考えをうまく文章に起こせないでいると、今よりももっと良くなるように、文章の行間に潜んでいる考えや思いを根気強く引き出してくれました。おかげで、自分の意思をしっかり深め、ぎゅっとまとめた文章を書けるようになりました。私が納得できるまで解説やフォローをしてくれて、一人ひとりのトレーナーが一人ひとりの生徒のことを考えている塾だな、と実感。たくさんの力を貸してくださり指導していただけたこと、そんな皆さんと出会えたこと、すべてが心に残っています。

2020年度 産業能率大学 経営学部 合格! 遠藤大史さん(ディアロ武蔵浦和校)

自分の成長と合格はディアロのおかげ

遠藤大史さん

遠藤大史さん

中学時代はほとんど勉強習慣がなく、高校でもどう勉強すればいいかわからないなか、「今までは勉強していませんでしたが、ディアロのおかげで勉強するようになりました」という口コミを見つけ「この塾には何かあるかも」と体験へ。すると本当に「わからないこと」が一気にわかるようになったんです。「自分で説明する・誰かと対話する」って、本当にすごい効果があるんだと実感。すぐに質問できる環境も自分に合っていました。
面談で「努力型で、積極的な遠藤くんには、産業能率大学の校風も合っていると思うから、調べてみたら?」とアドバイスを受けたのが、志望校決定のきっかけにもなりました。
また推薦入試も一般入試も対策できたのが良かったです。どちらでも合格が狙えるように、アドバイス&スケジューリングがあり、安心して勉強に取り組めました。
トレーナーは基礎から応用まで知識の量が本当に豊富で、さまざまな考え方や知識、テクニックを学べました。モチベーションが下がってしまうときも、表情や言葉遣いで読み取ってくれて「今までこんなに頑張ってきているんだよ」と細やかにフォローしてくれました。知識面でも精神面でも、自分の成長は間違いなくトレーナーのおかげです。

2018年度 東京大学文科三類 合格 熊谷 由香さん(ディアロ武蔵浦和校)

東大入試本番で得点を取るための、大きな力になりました。

熊谷 由香さん

熊谷 由香さん

「ディアロ」という名前は、親から聞いて初めて知りました。他の大手塾と比べると、正直実績面では見劣りするなと思いましたが、ディアロの「学習法」に大きな魅力を感じました。東大を目指すうえでは、「記述対策」は必須。ディアロの「自分で学んだ内容を、自分で説明する」という方式が、その記述対策に大きく役立つのではないかと思ったのです。東大の問題は、「問題文」があるだけで、答えは自分で書かなければなりません。選択肢に頼ることができず、「本当にわかっていなければ解けない」問題です。だからこそ、ホワイトボードに自分で書き、自分の言葉で説明する、というディアロの学習法は、本番での大きな力になりました。また、選択肢を選ぶ際に「根拠を持つ」ための練習になるので、私立大その他を目指す場合であっても、とても有用な学習法であると感じます。ディアロは進路指導・サポートも良かったですね。私が通っていた高校は、国立大受験に対するサポートは充実していましたが、併願の私立大受験を考えると心もとないところもありました。ディアロは入塾前のタイミングからとても親身になってくれて、学部情報など圧倒的な情報力をもとにサポートし続けてくれたことがとても心強かったです。

2019年度 早稲田大学文化構想学部 合格 S.Fさん(ディアロ武蔵浦和校)

いつでも質問できる環境のおかげで、学びを深められました。

S.Fさん

S.Fさん

考えても分からないとき、ディアロのすぐにトレーナーに質問できる環境は本当に良いと思います。分からないことを放置しないでその場ですぐに解消できるので、疑問が「苦手」に変わる前に手を打つことができます。でも、ディアロのトレーナーは、簡単に質問に対する「答え」を教えてくれるわけではないので、私は、質問内容を整理してから聞きに行くようにしていました。分かっているところはどこで、どこから分からなくなってしまったのかを、自分なりに具体的に明確にしておくんです。そして、単に「この問いがわからないから教えて」というのではなく、「自分ではこう考えているが、どうしてこうなるのか、ここがわからない」というように、自分の意思を込めるようにしていました。現代文の場合、全く同じ文章や問題が出ることがなくても、例えば「宗教」や「歴史」といった、その文章から得られた背景知識が他の文章に応用できる場合が多いと感じています。トレーナーに質問すれば、本文の深い部分まで理解できる。問題の一つひとつを丁寧に学んでいくことで、知識として蓄えることができます。だからこそ、違う問題でも一度触れた知識を応用することができると考えています。ディアロは、質問を通じて、学びを独学以上に深めてくれる場所です。