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TOPICNHKニュース・朝日新聞 で取り上げられたコースはこちらです!

① 映像×1:1対話式トレーニングコース

従来の学習に、プレゼン対話をプラス。
映像でインプット、対話式トレーニングでアウトプット。
だから、わかったつもりで終わらない。
対象学年

中学生 高校生

※中学生は中高一貫校生が対象

対象科目

英語 数学 国語 日本史 世界史 地理 物理 化学 生物 小論文

使用教材

「Z会映像」「新演習映像」 
Z会/Z会グループの映像・テキストを使用します

※学習状況・理解度等に合わせて、さまざまな教材をご用意しています。

こんな方に
おすすめ

大学受験に向けて対策をしたい方/学習内容をしっかりと定着させたい方
/AO・推薦入試の受験を考えている方/国公立大学志望の方/プレゼンする力を身につけたい方

  • 大学受験に向けて対策をしたい方
  • 学習内容をしっかりと定着させたい方
  • AO・推薦入試の受験を考えている方
  • 国公立大学志望の方
  • プレゼンする力を身につけたい方

「映像×1:1対話式トレーニングコース」は、受験という強敵に立ち向かうための、ディアロを代表するコースです。
このコースでは「Z会の映像」を見て充分に事前学習を行ってから、トレーナー(講師)との「1:1対話式トレーニング」に臨みます。驚かれるかもしれませんが、トレーニング中に説明するのは、先生ではなく、あなた。自ら「インプット」してきた内容を、自分の言葉で「アウトプット」するからこそ、知識が整理され理解が深まる。そして、記憶としてしっかりと定着できます。
インプットとアウトプットを組み合わせること、そしてその中で「プレゼン」や「1:1の対話」を行うこと。このような能動的なトレーニングの繰り返しが、大きく変わる大学入試に対応する力、受験という強敵に立ち向かう力を養う効果的な方法だとディアロでは考えています。

「自分でプレゼンをするなんて…」という不安が、「自分にもできそう」「受験に向けた力が身につきそう」「将来にも役立ちそう」という前向きな気持ちに変わった。それが、初めてディアロに来られたみなさんから、よくいただく声です。あなたもディアロで、その効果を体感してみませんか。

映像と個別指導のいいとこどり。

「映像×1:1対話式トレーニングコース」 は映像授業と個別指導のメリットだけを掛け合わせ、お互いの懸念点を補完し合った効率的な学習スタイルです。

メリット
映像×1:1対話式トレーニングコース

「映像×1:1対話式トレーニングコース」3つのポイント「映像×1:1対話式トレーニングコース」3つのポイント

  • 1 インプット×アウトプットの組み合わせで「わかったつもり」で終わらない1 インプット×アウトプットの組み合わせで「わかったつもり」で終わらない
  • 2 「詳しさ」と「分かりやすさ」を両立させたZ会の映像※2 「詳しさ」と「分かりやすさ」を両立させたZ会の映像※
  • 3 毎回の学習カウンセリングで、目標にむけた着実な進捗をサポート3 毎回の学習カウンセリングで、目標にむけた着実な進捗をサポート

※学習状況・理解度等に合わせて、さまざまな教材をご用意しています。

ポイント①インプット×アウトプットの組み合わせで「わかったつもり」で終わらない

インプット×アウトプットの組み合わせで「わかったつもり」で終わらない

「インプット」「アウトプット」を繰り返すことで、最大限の学習効果を発揮することができます。
映像を見てインプットを充分に行っても、自分の言葉でプレゼンしようとすると、途中で分からなくなって詰まってしまうことがよくあります。そういう部分は「わかったつもり」だったところ。自分の苦手や弱点を見つけて、トレーナーとの対話の中ですぐにその場で解決できます。それがディアロの大きな特長です。

インプット

写真

トレーニング前に映像とテキストで
重要事項・知識を身につける

成績アップのためには、まずは重要事項や知識の習得・整理が欠かせません。ディアロでは、トレーニングを行う前にZ会の「映像授業」を視聴して学習します。映像を見た後は演習課題に取り組み、WEBシステムを使って事前提出します。志望校合格に必要な質の高いインプットを、速く確実に積み重ねることができます。

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アウトプット

写真

インプットした内容の理解を
確実なものにするための
「プレゼン」「対話式トレーニング」

せっかくインプットした内容も「わかったつもり」の状態だと、思うような成績や得点にはつながりません。ディアロでは、ホワイトボードを使って実際に説明をするのは、あなた。自分が解いた問題をトレーナーに説明してもらいます。さらに、トレーナーからは、テキストの問題を超えて様々な質問が。問いに対してスピーディかつ的確に答えるトレーニングを重ねることで、本当の意味での知識の定着と、問題解答力・対応力を身につけることができます。
「プレゼン」と「対話式トレーニング」の2つのアウトプット効果で、確実に”理解の隙間”を埋めていきます。「わかったつもり」では終わりません!

↓

合格力 完全定着

KEYWORD

“反転学習”

ディアロは「反転学習」で成績を伸ばします。ディアロが行うのは、従来型の「教える先生→教わる生徒」という一方通行の指導ではありません。事前に視聴した映像授業の内容について、トレーナーに自分の言葉でプレゼンし、対話を重ねる中で知識や理解を深めていくという「反転学習」を採用しています。

TOPIC

センター試験の新傾向問題として「会話形式」の問題文が出題されるようになりました。
ディアロの「対話式トレーニング」の中で行われる会話が、いわばそのまま入試に直結する対策になります。

ポイント②「詳しさ」と「分かりやすさ」を両立させたZ会の映像

「詳しさ」と「分かりやすさ」を
両立させたZ会の映像

Z会グループならではの質の高い映像授業と、実際にZ会の教室で使用しているテキストで「詳しさ」と「分かりやすさ」を両立させました。詳しく書かれたテキストを超える問題へのアプローチ方法を、精鋭講師陣が語り尽くします。難関大を目指す方には「Z会の映像」を、基本事項から学びたい方には「新演習映像」がおすすめです。

写真:Z会の映像

Z会の映像

「Z会の映像」は国公立大をはじめ、難関大入試を知り尽くしたZ会による映像授業です。「問題のどこに着目すべきか」「知識・解法をどのように使えばよいか」「解答としてどうまとめるか」といった、正解への論理的なアプローチ方法を徹底解説します。知識の確認とあわせて、問題演習を多く行うことも特長。難関大に通用する思考力・記述力を養成します。Z会の教室の精鋭講師陣によるハイレベルな授業で、毎年数々の難関大合格者を輩出しています。

Z会映像コース2018年度
主な合格実績※2018年7月現在のZ会映像コース受講者の合格実績です
東京大学
40名
京都大学
21名
大阪大学
17名
北海道大学
14名
東北大学
11名
名古屋大学
7名
東京工業大学
12名
横浜国立大学
11名
一橋大学
10名
青山学院大学
19名
上智大学
23名
中央大学
50名
明治大学
91名
立教大学
34名

ほか

【Z会の映像】さまざまな講座のサンプル映像をご覧いただけます

写真:新演習映像

新演習映像

「新演習映像」は、学校でまだ学習していなかったり、苦手な範囲などで基礎的な部分から取り組みたかったりする場合におすすめの映像授業です。基本事項を丁寧かつコンパクトに解説します。

写真

映像授業の良さは、パソコンやスマホがあれば、いつでもどこでも24時間見ることができること。「日々の学校生活が忙しい…」「通学・通塾に時間がかかる…」という方や、入試本番まで時間が限られる受験生にもおすすめです。また、「最速学習」も「じっくり学習」も、あなたのペースや理解度に合わせることができます。電子黒板を使ったスビーディな授業に加え、テキストに合わせてブロック単位の再生、早戻し・一時停止などを使って、しっかりと理解するまで活用できます。再生スピードは1.4倍速まで対応。たとえば90分の授業は約65分で見終えることができるので、スピーディかつ効率的に学習できます。

ポイント③毎回の学習カウンセリングで、目標にむけた進捗をサポート。

毎回の学習カウンセリングで、目標にむけた進捗をサポート。

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毎回のトレーニングの中でトレーナーが伴走者として「学習カウンセリング」を行うのも、ディアロの大きな特長。大学合格という大きな目標から逆算して立てた学習計画と照らし合わせて、トレーニングの進捗具合や理解度を正確に認識します。現状をふまえて「今復習するべき課題」や「次回のトレーニングまでに行う事前学習」を具体的に指示するので、何を学習すべきか迷うことがありません。守ってほしいのは”約束”。あなたとここで交わした約束を、トレーナーはとことん大切にしていきます。約束があなたのやる気を引き出します。
また、ディアロでは「大学受験専門塾」だから、進路指導も万全です。大きく変わろうとしている大学入試にもしっかりと対応。確かな学習や受験の戦略をもとに、合格まであなたをサポートします。
どんなに優れたテキストがあったとしても、それだけでは自分のモチベーションを維持し続けることは難しいもの。トレーナーによる質の高いカウンセリングによって、課題に対する1週間の短期的なモチベーションも、大学合格という長期的なモチベーションも高め、維持し続けることができます。

トレーニングの流れ

トレーニングの流れ※基本的には1講座=週1回のトレーニングです

事前学習(インプット)

映像受講

映像受講(60~120分)

まずは該当範囲の「映像授業」を視聴します。PC・スマホ・タブレットを使って、
いつでもどこでも視聴可能。
「範囲内のことであれば、何を聞かれても答えられる!」というレベルまで見てくるのが目標です。また、映像を見てもわからない問題がある場合は「どこまでわかっていて、どこがわからないのか」を明確にしてきてもらいます。

事前課題

事前課題

映像の内容に関連する「事前課題」を解きます。
そのうち「タイムトライアル確認テスト」は、WEBシステムを使って
事前に提出してもらいます。

トレーニング(アウトプット)合計40分

カウンセリング

カウンセリング [Ⅰ]

事前課題の実施状況を確認した上で、
今回のトレーニングで何をできるようにするかという「テーマ」を明確にします。

導入プレゼン

導入プレゼン

事前に受講した映像授業の内容や前回の復習内容について、プレゼンしてもらいます。
「わかったつもり」と「わかっている」の違いを自分自身で気づくことが多い、
非常に重要なプレゼンです。

対話式トレーニング

対話式トレーニング

事前課題の確認テストや、今回のテーマの内容に沿って「対話」を通して理解状況を確認。
“理解の隙間”を見つ出して、すぐに解決できる時間です。

確認プレゼン

確認プレゼン

今回のトレーニングで学習した内容についてプレゼンしてもらいます。
自ら説明できることを確認して、自信を手に入れる・記憶に定着させる、
トレーニングのクライマックスです。

カウンセリング

カウンセリング [Ⅱ]

今回のトレーニングの理解状況・進捗状況について振り返りを行います。
その上で、復習するべき課題と次回に向けての事前課題(どの映像授業を見てくるかなど)について確認・約束を交わします。

復習

復習

復習

※1人で計画的に学習することが難しいという方には「レスキューオプション」で
ディアロトレーナーが伴走します(要事前申し込み)。

ディアロの効果

山本 晃大さん

センター試験模試 3割→6割へ。そして入試本番では9割に。

明治大学 合格 山本 晃大さん

ディアロは、まず自分で映像を見てインプットしてきた内容を、トレーニングではアウトプットするので、しっかり予習してこないとトレーニングが成り立たないんです。時間とお金を無駄にするのはもったいないので、必然的に「予習をしっかりせざるを得ない」状況になりました。これがすべてと言っても過言ではないです。そして、しっかり予習をして臨むトレーニングは、最高の復習になりました。映像を見ただけでは自分の中で少し曖昧な点が残っていたとしても、プレゼン・対話式トレーニングを行うことで、すっきりと理解することができ、知識が定着していく実感がありました。それを繰り返すことでいつの間にか学習習慣がつき、成績が伸びていきました。

料金体系

料金詳細は、お近くのスクールにお問い合わせください。

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