武蔵浦和校の生徒体験談School Information

ディアロ武蔵浦和校
合格者&生徒のみなさんの声を届けします。

(掲載の内容は、取材時点の情報です)

2020年度 東京海洋大学 海洋工学部 合格! 栗原拓生さん(ディアロ武蔵浦和校)

1:1だからこそ、目標を超える成果を残すことができました

栗原拓生さん

栗原拓生さん

中学の職業研修で飛鳥IIの船員さんの話を聞き、その方の母校である東京海洋大学のオープンキャンパスへ。航海士を目指して、東京海洋大学を志望校に決めました。そんな僕をディアロは合格まで支えてくれました
自分のペースで見られる映像授業に加え、物理や化学はとてもわかりやすいテキストに助けられました。自分で説明するからこそ記憶に残るプレゼンは、類題にも役立ち、高い学習効果を感じました
もともと苦手だった化学は、高2のマーク模試の得点が3~4割程度。高3からはディアロで受講し、理論対策中心のカリキュラムを組み、苦手部分を中心にトレーニング。得意・不得意がわかりやすい1:1だからこそ、最適な内容・進度で学習ができました。問題演習を積み重ねた結果、センター試験本番で化学は7割越え!(目標は6割)
またディアロに入ってよかったのは、「やらなくていいこと」のアドバイスも受けたこと。国立大学の入試は5教科7科目と多いため、これは本当に助かりました。僕は理系でしたが、文系科目を軽視するなということを教えてくれたのもトレーナーです。入試の情報がとても多く、様々なアドバイス・サポートがあったからこそ、志望校に合格できたのだと思います。

2020年度 明治大学 経営学部 合格! 細谷美香さん(ディアロ武蔵浦和校)

指定校推薦合格に向けて強力にサポートしてくれました!

細谷美香さん

細谷美香さん

私は吹奏楽部と生徒会に所属していて、高2になる頃「圧倒的に勉強時間が足りない!」と通塾を決意。小学生で「Z会の通信教育」、中学生で「栄光ゼミナール」を利用しており、双方のサポート体制の充実ぶりを知っていたので、その2つがタッグを組んだディアロに決めました
映像授業は、まず問題を解いて、わからない部分だけ映像を見ることにしていました。「最初から最後まで説明を聞く」ライブ授業ではないので、時間を有効活用できました。対話式トレーニングでは、トレーナー(講師)は「なんで?」と問いかけて「理解が曖昧な箇所」をあぶりだし、その場で深堀りしてくれたり、後日のトレーニングで再度確認してくれたり、と効率よく学習を進められました。
指定校推薦のための書類対策と面接対策も手厚いです。志望理由書は色々な方が何度も添削してくださり、自信を持てる仕上がりに。場数が必要とされる面接も繰り返し練習を行い、色々なパターンに慣れることができたのでとても感謝しています。
スクールマネージャーが「その人と相性がいいトレーナー」を割り振ってくれている、と感じることも含め、一人では学習できないタイプの人も、ディアロなら頑張れると思います。

2020年度 中央大学 法学部 合格! 横田智之さん(ディアロ武蔵浦和校)

指定校推薦は努力のコスパがとても良いと思います

横田智之さん

横田智之さん

高校で所属していた水泳部は、活動が高3の6月までと長め。高1から「指定校推薦」を考え、「良い評定平均の維持」を意識し、高2の時は、苦手な数学の対策として別の個別指導塾に通っていました。
高3になり、AO入試・指定校推薦をトータルで対策できる塾を探す中、父が見つけてきたのがディアロでした。入塾前からじっくり話を聞いてくれ、まず父がディアロをとても気に入り、今では家族で全幅の信頼を置いています。
期待以上にディアロは推薦入試の情報・指導が豊富で、アドバイスを受けて「【英語4技能対策】資格・検定対応コース」を受講し、英検取得を目指すことに。間違えた日ごとに問題がソートされる英検アプリは復習がとてもしやすく、時間制限のある問題演習も役立ちました。
指定校推薦の出願では、推薦枠の発表から志望理由書提出までわずかな期間のなか、色々な大学・学部の情報をたくさん用意し、書類を何度も添削してくれました
「アウトプット中心」の学習法は、トレーナーから「設問文以外の箇所」についてもどんどん質問がくるので、1問を解くのでも、何倍もの学びがあったと思います。忙しい中、効率的に勉強ができてありがたかったです。

2020年度 中央大学 総合政策学部 合格! S.Iさん(ディアロ武蔵浦和校)

「推薦対策にすごくいい塾があるよ」とすすめられ入塾

S.Iさん

S.Iさん

高1の頃から学校の勉強に力を入れ、評定平均も良い形で維持。指定校推薦で進学したい、と考えていました。面接対策や書類対策をしなければ、と思っていたころ、友人から「推薦対策にすごくいい塾があるよ」と聞いて、ディアロに入塾することに。
面接対策では、何度も繰り返す中で、同じ面接官役のスタッフにあたると、その方はあえて前回と同じ質問をして、「前回と今回でこんな風に答えた内容が変わっている。ここが成長できているポイントだね」と細かくフィードバックをしてくれました。また、志望理由書などの書類も、色々な方が何度も何度も添削を行い、多数の視点が入ることで、どんどん良いものになっていく実感がありました。
ディアロは、「インプット×アウトプット」で学ぶ、ということがとても新しくていいなと思います。アウトプットは本当に理解していないとできないこと。社会に出てからも必要な力なので、僕の父親が一番気に入ったポイントでもあります。1回のトレーニング(40分間)で、本当にみっちりトレーナー(講師)と自分とで対話をします。そして、それを毎週繰り返す。これだけアウトプットすれば、絶対に「人と話すこと」に対する苦手意識を克服できると思います。

2020年度 武蔵大学 社会学部 合格! S.Kさん(ディアロ武蔵浦和校)

ディアロのおかげで将来の夢も見つかりました

S.Kさん

S.Kさん

高3の夏という入試に向けてはギリギリのタイミングで、「推薦・AO入試対策講座」を受講しました。専用のワークブックを使い、これまでの人生や出来事を振り返り、トレーナー(講師)の鋭い質問に答えるなかで、さまざまな気づきがあり「将来就きたい職業(地方公務員)」が決まったことには、正直驚きました。自分自身の土台がしっかり出来たことで、指定校推薦の提出書類でも面接でも、一貫した内容を伝えられました。
面接は毎回異なるトレーナーが担当するので、「初対面の面接官を相手に話す」本番を想定できました。また「答えを考えているときに目が泳ぐ」「語尾に気になる口ぐせがある」など、自分では気づけないクセにも指摘をもらえ、とても助かりました。
小論文は、過去問を中心に「武蔵大学」だけに特化して8回も対策。ここまでしつこくやらなかったら、おそらく本番で時間内に終えられなかったと思います。体にしみ込むほど何度も過去問にチャレンジして「問題傾向」をつかむことが重要でした。
スタッフがみな親切で、とても親しみやすかったことも自分の支えに。明るくリラックスした雰囲気の中で、第一志望合格に向けて勉強だけに集中でき、頑張り切ることができました