新浦安駅前校の生徒体験談School Information

ディアロ新浦安駅前校
合格者&生徒のみなさんの声を届けします。

(掲載の内容は、取材時点の情報です)

2020 年度 青山学院大学 総合文化政策学部 合格! 石山悟士さん(ディアロ新浦安駅前校)

映像×対話式トレーニングの効果を実感しました

石山悟士さん

石山悟士さん

ディアロで対話式トレーニングに取り組んで思ったのは、「自分の言葉で説明することは、本当に力になる」ということ。復習時にも、僕自身が言葉に出して説明した箇所は「身についているな」と実感することがとても多かったです。
「映像授業を見るだけ」だと「頭に入ったつもり」になったかもしれないところ、それを防げたこともとても良かったです。
またディアロではトレーニングで「ログ」という学習記録をつけます。自分がやるべきことが可視化されて、この先一週間何をしたらいいのかが常に明確になり、義務感をもって勉強し続けることができました。
また入試に向けて必要なことをずばりアドバイスしてくれるスクールマネージャー(塾長)の存在や、静かで学習しやすい自習室など、安心して学習できるサポートも充実していました。
指定校推薦の面接で、受験生5人でディスカッションをする場でも全く緊張しなかったのは、ディアロで普段からほかの人と話す習慣があったことが大きいと思っています。「ディアロに通っているよ」と友人にいうと「それどこ?聞いたことない!」と言われ、悔しいこともありましたが、しっかりと力がつく学習をリーズナブルに行えて、とても満足しています!

2019年度 芝浦工業大学 合格 H.Kさん(ディアロ新浦安駅前校)

AIトレーニングのおかげで受験範囲もスピード学習できました!

H.Kさん

H.Kさん

高3になると学校の授業では「数Ⅲ」が進んでいる中で、高1~高2で習った「数ⅠA・ⅡB」の復習や、受験対策に時間を割けていない状況でした。数学は得意科目でしたが、苦手な単元や忘れかけている部分は、当然あります。 AIトレーニング(atama+)の凄いところは、そういった苦手をあっという間に見つけてくれ、そこだけを集中的にスピーディに学習できるところ。しかも「単元」という大きな括りではなく「単元の一部」という小さな括りで苦手を見つけてくれるので「自分の苦手はここだったのか」ということがすぐにわかります。その苦手をAIで一気に解消できれば、入試レベルの問題演習にも時間をかけられます。AIトレーニングをやっていなければ、余計に時間がかかってしまい絶対に合格できていなかっただろうなと思います。 AIを使った学習は、数学が苦手な人にも合うと思いますが、逆に得意科目だという人にもおすすめです。得意科目ゆえ、総合問題は難なく解けるのに、急に出題される基礎問題に答えられないということもあると思うからです。 トレーニング中は、トレーナーが傍で見ていてくれるので集中して取り組めます。トレーナーの手元にあるiPadでは、リアルタイムに学習の様子を見られています。苦手な単元を、時間をかけてやっとの思いで合格すると「頑張ったね!おめでとう!お疲れ様!」と声をかけてもらえ、嬉しかったことを覚えています。

メンバー N.Iさん(ディアロ新浦安駅前校)

atama+のおかげで部活と勉強を両立できました!

ディアロは高1の頃から通っていました。順調にディアロで学習を続けてきたのですが、高2~高3になる頃にかけて部活(バスケットボール)が忙しく、部活と勉強の両立が本当に難しいという状態になってしまいました。実は(スクールの方には結果として言いませんでしたが)、部活のためにはディアロを辞めざるを得ないという状態になっていました。毎朝6時に自宅を出る生活で帰宅が21時。それも毎日でしたので、本当に勉強する時間を確保できなかったんです。正直、部活命でしたので、悔いのないバスケ人生をと思ったら、やむを得ないと思っていました。
ところが、まさにそんな矢先にディアロに登場したのが「atama+(AIトレーニング)」でした。とにかく自分に必要な勉強を、必要な分だけ、自分のペースで進めていくことができるというこの講座は、最初は「少ない自分の時間をやりくりできる」という目的から受講し始めたのですが、当時の自分にとっては時間だけではなく、学習法もマッチしていたようです。自分の解答の正誤によって、次の設問がAIによって選定されて出題されてくるので、おそらく無駄な勉強をしている時間が少なくて済んだのだと思います。おかげで、今もディアロで学習を進めています。

2019年度明治大学経営学部合格 大森翔太さん(ディアロ武蔵浦和校)

ディアロの「プレゼン」は、高校生のうちに絶対やっておくべき学習法です。

大森翔太さん

大森翔太さん

ディアロの「プレゼン」は本当によかったです。これは高校生のうちに絶対やっておくべき学習法だと思いました。入塾時にはそれほどメリットは感じていなかったけれど、やっていくうちにどんどん良さを感じていきました。自分の言葉で説明することで、自分の理解度を把握することができるし、「自分で説明する力」が身についたと思います。この力は、大学受験だけでなくて大学に入ってからもその先も役立つことになると思います。僕が通っていた学校でも、グループワークなどアクティブラーニングを行うこともありますが、その場合は、グループ内で役割を分担して、全体の中の「一部」のみを担当することになります。ディアロの場合は、最初から最後まで自分で組み立てて相手に説明することになるので、とても密度が濃くなります。これを毎週繰り返していくことは、将来に向けての大きなアドバンテージになると思います。
 また、僕は推薦での合格でしたが、ディアロでは志望理由書の添削、面接対策など、トレーナーの皆さんが本当に親身になって対策をしてくれました。なかなかここまでやってくれる塾は他にはないのではないかと思います。とても心強く感じました。

2019年度 昭和大学保健医療学部合格 森北依琉さん(ディアロ武蔵浦和校)

ディアロのトレーニングは、すごく密度が高いです!

森北依琉さん

森北依琉さん

学校の授業は1コマ55分。ディアロはたった40分ときいて、「こんな短い時間で本当に身につくの?」と思っていました。でも、実際にトレーニングを経験してみると、事前学習をしたうえの1:1のトレーニングということもあり、40分の中にものすごく「詰まっている」感じ。いっぱい話せるし、自分がやっていることを全て確認してもらうことができるので良いなと思いました。学校では、先生が黒板に書いて説明をするという一方的な感じがありますが、ディアロのトレーニングではメインは自分。私自身がしゃべってみると「あ、これって何だっけ?」と、自分で分かっていないことに気づける瞬間が多くありました。また、単に答えを説明して終わりではなく、「なぜこんな解き方をしたのか」まで聞かれるので、自分の”本当の理解度”を確認できます。仮にわからないことがあっても、1:1で話していると「説明しなくちゃ!」「何かしら話さなきゃ!」という気持ちになるから言葉を絞り出すんですよ。その答えが間違っていても、すぐにその場で指摘をしてもらえます。ちょっとヒントとなる情報をもらって、また自分なりに考えて話してみる。それを繰り返すと、自分で考える量が増える。だから、身についているんじゃないかなと思います。