茗荷谷校の生徒体験談School Information

ディアロ茗荷谷校
合格者&生徒のみなさんの声を届けします。

(掲載の内容は、取材時点の情報です)

2019年度 國學院大学 人間開発学部 合格 松嶋 小梅さん(ディアロ茗荷谷校)

ディアロは、常に自分がメイン。だから、まったく退屈しません。

松嶋 小梅さん

松嶋 小梅さん

学校の授業のような「聞くだけの授業」だと、退屈で眠くなってしまうことがよくありました。でも、ディアロは「自分で話す」ことがメインだから、全く退屈することなく集中して学習に取り組むことができました。トレーニングは、講師(トレーナー)からの質問に対して「すぐに答えなくてはいけない」という緊張感がありました。いわば、40分間「ずっと当てられ続けている」ような感じです。「聞くだけ」の授業とは集中度合いが全く異なり、知識を身に着けるスピードがとても速かったと思います。実際、ディアロに入ってから、模試の点数が一気に「倍」に伸びました!(高2時の英語:60点 → 高3夏:120点/200点満点)
あとは、「小論文」の対策が本当によかったです。私は保育系を志望していたのですが、茗荷谷校の皆さんが関連するテーマを題材にした問題集を選んでくれて、それを繰り返し取り組んだら、実際の入試でもそこから出題されました。2日に1本くらい小論文を書いて、ディアロで添削してもらって、さらに書き直して…、このサイクルを何回繰り返したかわかりません。なかなかここまで付き合ってくれる塾はないと思います。ひとりでは対策しづらい分野なので、とても助かりました!

2019年度 国際医療福祉大学 医学部医学科 合格 Y.Kさん(ディアロ茗荷谷校)

大手予備校とディアロを併塾。「いいとこどり」で医学部現役合格!

医学部を目指すに当たり、僕が最初に選んだのは大手予備校です。大手予備校も受験まで継続して在籍していましたが、そこには「大規模だからこそ」の弱みがありました。例えば、授業は大人数の中で一律に進んでいくので、わからないことが出ても途中でその疑問を解消することができません。また、何か相談しようとしても多くの人が同じことを考えるので、並んで順番を待つ…という必要がありました。事実、高2のころから英語が伸び悩むようになってしまい、困っていました。こうした「自分に合わせた」部分の補強をしたくて僕が選んだのがディアロでした。個別指導塾、というこれまでにない環境に身を置くことで、自分自身何か変わるのではないかと思ったのです。実際、対話式トレーニングは、手が抜けないし、自分自身でちゃんとやらなくちゃ!という意欲が高まる勉強法だと思います。また、トレーナー(講師)と話をする中で、違う解法・視点が見えてきて、+αで知識をつけられることができました。そして1:1だからこそ、自分のレベルに合わせて柔軟にカリキュラムを組んでもらえることがとてもよかったですね。ディアロには本当に細かい部分までフォローしてもらってとても感謝しています。

2019年度 日本大学 芸術学部合格 T.Gさん(ディアロ茗荷谷校)

「勉強の正しいやり方」でモチベーションが上がりました!

T.Gさん

T.Gさん

私は、入塾するまで「どのように勉強すればいいのか」本当にわかりませんでした。難しい問題に取り組んでみて、そして案の定できないからやる気がなくなる…というようなことも多かったです。でも、ディアロに入ってからは、勉強のやり方そのものが変わりました!

①勉強時間を確保するようになった
ひとりで勉強していると、すぐに気が散って勉強に身が入らなかったけれど、「ディアロに来る」=強制的に集中する時間、というように、切替えのスイッチが自分の中にできました。

②「理解できているところ」と「理解できていないところ」が自分で分かるようになった
わからないと、プレゼンの途中で止まってしまいます。そうならないよう、トレーニングに向け、きちんと理解できるように頑張ろうという気持ちになりました。

③勉強をどうやればいいか迷わなくなった
カウンセリングの時間で「次にやるべき問題」が明確になります。だから、何を・どのように勉強していけばいいのか、取り組んでいけばいいのか迷わなくなりました。

入塾したとき(高1冬)に32点だった数学の定期テストは、高2夏には97点にまで上がりました!
苦手科目だったけれど、ディアロで繰り返し勉強したことの成果だと思っています。

2019年度 東海大学工学部 合格 内田 拓充さん(ディアロ茗荷谷校)

ディアロのおかげで解答の「最短ルート」を考えられるようになりました!

内田 拓充さん

内田 拓充さん

もともと、理系科目の中でも物理は得意で、参考書などを読んでいて知識はありました。でも、その知識を活用すること、計算方法が自分の中で確立できていないことが課題だと感じていたんです。そこで、トレーニングの中では、自分の考えを順序立てて、解答の「背景」や「根拠」までも、繰り返しアウトプットしていくように心がけました。またトレーナーからは、1つの問題に対して、「こういう風に考えたら、問題を解くときに簡単になる」というような、様々なアプローチ法を学びました。すると、自分の頭の中で、公式と問いの関係性を見出し、使いこなせるようになりました。
また、高校のプレゼン発表会では、質疑応答の時間があります。今では質問を受けてから答えるまで10秒以内でできるようになったんです。そして、プレゼンや人前に出ることに慣れ、「いい緊張」ができるようになりました。そうして生まれた「余裕」の部分で、「自分がこう言ったから、周りからこういう質問が来るかもしれない」というように、「質問を先読みする」ことに頭を使えるようになりました。これは、ディアロでの対話式トレーニングのお陰でもあると思っています。

2019年度 高校3年生 M.Tさん(ディアロ茗荷谷校)

Z会グループだからこその安心感があります。

M.Tさん

M.Tさん

大学受験をするに当たって塾を選ぶ際に、もともと「個別指導」がいいなと思っていたんです。学校の友達の多くは、有名な映像指導塾に通っている子たちが多いのですが、私はどこか雰囲気が合わないなと感じていて。そんな中に出会ったのがディアロです。有名なZ会グループの塾ということが魅力でした。「Z会は難しそう」というイメージがありますが、ディアロだったら基礎から発展まで、幅広いレベルの教材が用意されているとのことだったので安心できそうと思いました。「ディアロ」という名前自体はそれまで聞いたことがなかったのですが、茗荷谷校に見学に来た際にしっかり説明してもらえたし、安心・納得して入塾することができました! ディアロのトレーニングでは、生徒が自分の口で説明するので、ただ読むだけ/見るだけよりも知識が身につきやすいという実感があります。自分の身になっているからこそ、汎用性の高い知識になっていると思います。また、ディアロは個別指導なので、自分の苦手分野にしっかり焦点を当てて取り組むことができるのもとても良いと思います。