

Z会グループでは長年の受験に関する研究からある1つの勉強法にたどり着きました。
知識はもちろん「思考力」を問う問題など、近年の複雑化している入試を突破するカギ。
それは「人に教える」学習法ということ!

1「生徒」が授業をする
Z会の映像でインプットし、1対1個別の授業(トレーニング)でアウトプット。
予習してきた内容を、ホワイトボードを使いながら自分の言葉で説明する。
この繰り返しで理解が深まり、知識が定着していきます。
1「生徒」が授業をする

Z会の映像でインプットし、1対1個別の授業(トレーニング)でアウトプット。
予習してきた内容を、ホワイトボードを使いながら自分の言葉で説明する。
この繰り返しで理解が深まり、知識が定着していきます。

2「分かったつもり」は通用しない
正解でも間違いでも「なぜそう考えたの?」と問われるので、「わかったつもり」では通用しません。
根拠をもって答えられないところは、まだ理解が足りていないということ。
そんな自分の弱点に気づける、貴重な時間です。
2「分かったつもり」は通用しない

正解でも間違いでも「なぜそう考えたの?」と問われるので、「わかったつもり」では通用しません。
根拠をもって答えられないところは、まだ理解が足りていないということ。
そんな自分の弱点に気づける、貴重な時間です。

3みずから学習する習慣が身につく
「自分の言葉で説明する」ことを念頭に映像授業で予習するので、この時間も手抜きはできません。
トレーニング当日に向けて「しっかりと勉強しよう」というモチベーションにつながるので、たとえ忙しい中でも本気で頑張れます。
3みずから学習する習慣が身につく

「自分の言葉で説明する」ことを念頭に映像授業で予習するので、この時間も手抜きはできません。
トレーニング当日に向けて「しっかりと勉強しよう」というモチベーションにつながるので、たとえ忙しい中でも本気で頑張れます。
東大・一橋大・阪大・
早稲田・慶應・上智・東京理科・ICU
学習院・明治・青山学院・立教・中央・法政 …ほか多数!
2021年度合格実績
2020年度合格実績 [一部抜粋]
2019年度合格実績 [一部抜粋]
2018年度合格実績 [一部抜粋]
※大学受験ディアロ・Dialo onlineの合格実績[一部抜粋]です(2021.4.24時点)。各年度の在籍生を対象としています(講習・体験のみは含まず)。
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※2018~2021年度実績


講師からの鋭い質問で鍛えられました。
トレーニング時にはトレーナー(講師)から鋭い質問をされることが本当に多かったです。
仮に答えがあっていたとしても、「もっと早く解くためにはどうしたらいいか」という視点からの質問をされることも…。
それらの質問に対して、その場ですぐに返答をする必要があったので、とても鍛えられました。
またディアロは「皆で頑張ろう!」という雰囲気がみなぎっている場所でした。他の塾だと「周りは敵だ!」というような雰囲気のところもあると思うんですが、ディアロはいつも明るくて、前向きな雰囲気で、とても居心地がよかったです。
平日は部活で忙しかったこともあり、ディアロの予習は休日にやる、と決めていました。「Z会の映像」は、細かくチャプタ分けされていたので、細切れの時間でも見ることができたのでとても便利でした。
とはいえ、忙しくてサボりたくなってしまったこともあります。でも、そんなときに僕を救ってくれたのが、「週1回のディアロのトレーニング」です。トレーニングに向けては絶対に予習しなくてはいけない、という強制力のおかげで、どんなに忙しかったとしてもきちんと勉強しようというモチベーションを保つことができました。トレーニングがなくて「映像のみ受講」だったとしたら、忙しかった高2の時期を乗り切ることはできなかったと思います。
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皆で頑張れる、一体感・温みのある塾です。
数学は高1の途中から進学塾で学んでいたのですが「集団授業」についていけずにいました。分からなくても「分かっている」ということを前提にどんどん先へ進んでしまう。
板書だけ取るので精一杯でした。
高2になっても相変わらず成績が伸びず。塾を探しはじめ、
ディアロの「塾」らしくないアットホームな雰囲気が決め手となり通ってみることにしました。
ディアロで数学が好きになったのは、「ゼロからやりなおせたこと」が大きいです。
分からないと前に進まない。次第に、数学が分かる⇒楽しい⇒好きへと変わっていきました。
偏差値も中3の終わりの模試で30台だったのが、最終的には60台になりました。
ディアロは集団授業に追い付けていない人に向いていると思います。それは「分からないのをごまかせない」からです。「分かる~!」みたいな顔をしていても、後からバレます。
もし「分からない!」となっても、ディアロのトレーナーはいつも「優しく見守る」というスタンスで、叱られるというようなことはなかったです。スクールマネージャー・トレーナー・メンバーがみんなで一緒に勉強を頑張っている、その一体感・温かみが好きでした。
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予習と人に教えるトレーニングの繰り返しで苦手科目を克服できました。
「映像授業は退屈で、眠くなってしまいそう…」というイメージが強かったんです。
でも実際にスタートしてみると、わからないところを繰り返し見られるところ、いつでもどこでも学習できるところ、無駄がないところなど、映像授業には多くの利点があることがわかりました。
ただどんなにわかりやすい映像授業だったとしても、ただ見ているだけでは「理解が曖昧なところ」が残ってしまうものです。でも、ディアロでは自分の言葉で話すことで、理解・知識の抜け漏れに気が付くことができます。実際にやってみて「人に説明できる」ようになって初めて本当の理解ができた、と言えるのだと実感しました。
「国語」はもともと苦手科目でした。ずっと「国語はセンスが大事だから、勉強しても無駄なんだ」と思い込んでいたのです。でも、ディアロでの予習と週1回のトレーニングにより、国語の成績がぐんとあがったんです。学んだことをトレーナー(講師)に説明できるように毎週しっかり予習したことが成績に繋がったのだと思っています。
また、ディアロはスクールマネージャーやトレーナーの皆さんと生徒との距離が本当に近いです。模試についても結果が返ってくるたびに、どうすれば成績を伸ばしていけるか皆さんが親身になって相談に乗ってくれました。受験勉強は辛くなかったといったら嘘になりますが、ディアロの皆さんと話をすることが本当に好きで、毎回通うのが楽しみでした!
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本気で考え抜くから、定着度が違いました。
もともと英語がとても苦手で、長文を読んでも「何が書かれているのかわからない…」という状況でした。
それがディアロではトレーナー(講師)が「わかっていないところ」を徹底的に質問して掘り下げてくれたんです。
「この関係代名詞の用法の見分け方は?」「こういう風に訳したら間違い?」
トレーナーとの質疑応答を繰り返すうち、英文が読めない理由は
“何となく”で済ませていた部分が沢山あったからだと気づきました。合格するにはそういう細かな部分の理解、「1点がとれること」こそが大切なんですよね。
理解したことをホワイトボードに書き込みながら説明すると、どんどん頭の中が整理されていきますし、トレーナーが新たな視点で問いかけてくれるので知識も追加していけます。
学んだことを、一度自分の中で噛み砕いて、自分の言葉でトレーナーに伝える。自分の中で本気で考え抜くトレーニングをするから、定着度が普通の勉強よりも大きく違いました。
その繰り返しで、英語構文も少しずつ理解できるようになり、長文が読めるようになったんです。さらに要約も書けるように…。 最初の自分と比べると感動ものです。
ディアロの良さは、とにかく「楽しい」ということです。「人と話す」ということが、黙々と一人で勉強する日々のなかでも息抜きにもなりましたし、リラックスしに行こうという感覚で明るく楽しい気分で通えました。
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学びの流れ
映像授業(Z会の映像)で予習をします。
「学んだことを人に教える」を念頭に取り組むので予習も手抜きができません。
プレゼンをすると、講師から様々な質問が飛んできます。新たな視点の気づきを得て学びが深まります。
授業でしっかりと説明できなかった部分は、忘れた頃にもう一度プレゼンが求められます。
完璧に復習をする習慣が身につきます。
大学受験ディアロはZ会グループの個別指導塾です

Z会グループの長年の教育ノウハウを結集し、
「21世紀を生き抜く力」を育む新しい塾の在り方を模索。
まったく新しい塾をつくりました。

やる前はプレゼンなんて難しそう...
とためらう方がほとんどです。
が、実際にやってみると変わるんです。
ディアロに通う98%の方が
「人に教えるトレーニングが楽しい」
と回答しています。

※調査概要:大学受験ディアロ全在籍者を対象に実施したアンケート調査(回答率82.6%),
2023/12/12~2024/2/10,自社調べ。受講者のうち「そう思う・ややそう思う」と回答した人の割合。


トレーナーが辛抱強く見守ってくれたおかげで人前で臆せず話せるように。
私はもともと極度の人見知り。たとえクラスメイトでも、馴染みのない人とは何も話すことができないほどでした。
そんな私を見かねて、母が見つけてきてくれたのがディアロでした。「“対話を通して学習する塾”に通えば、この子もちゃんと人とコミュニケーションをとることができるようになるのでは?」と思ったようです。
いざ最初のトレーニングを迎えて、「いやこれは無理でしょ!本当に嫌だ!」と思いました。
入塾したばかりの頃、私はトレーニング中にトレーナーからの質問に全く答えられずに、ずっと黙り込んでばかりでした。トレーナーも困ったんじゃないかと思います。今思うと、「“プレゼン”するなら、絶対に正しいことを言わなくてはいけない」と思い込んでいたんですね。
そんな私に対して、トレーナーは叱ることも、急かすことも一切ありませんでした。ずっとただただ待ってくれました。そして「分からなくても何かしら喋ってみて。答えが間違っていてもいいからしゃべってみて」と言ってくれて、喋りやすい雰囲気を作ってくれました。
トレーナーが背中を押してくれたことをきっかけに、少しずつ、ぽろぽろと話すことができるようになってきました。その瞬間のことは、今でもはっきりと覚えています。私が自信なさげにボソッと答えると「それ正解だから!もっと大きな声で自信もって言ってよ!」と声をかけてくれました。
そして、話し出すことができるようになってからは、苦手科目の成績もどんどん上がっていきました。
ディアロに入ったおかげで、人前で臆せずに話すことができるようになりました。
自分自身に自信がついてきて、自分から積極的に話すことができるようになったんです。もともと静かでおとなしい性格でしたが、今では部活の副部長をやるほど、前向き・積極的になりました。人とのコミュニケーションが増えて、毎日が楽しくなっていきました。
私の目標は先生になることです。
昔、それを周りの人に言ったら「先生になるには、しっかりと喋れるようにならないと難しい」と言われてしまったことがあって…。
でもディアロに通ったおかげで話すことに自信が持てるようになり「実現できるかもしれない具体的な【目標】」に変わりました。本当にディアロのおかげです。
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ご希望の方は体験トレーニングを受けていただけます。
もちろん見学だけでもOKです。 -
コース・授業料のご説明をさせていただき、志望校対策のご相談、ご希望の受講科目、ご要望などをじっくりお伺いします。
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お伺いした内容を反映して、カリキュラム・テキスト・ペース・通塾回数・時間割など、生徒さんにぴったりの方法をご提案いたします。
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